ひとくちに、
季節をのせて。

京の町家で百二十年。
朝ごとに炊きあげる餡と、
職人の手のひらから
四季のかたちが生まれます。

春 ・ 弥生
SEASONAL WAGASHI

季節の生菓子

花衣

こし餡 / 練り切り

若葉

白餡 / きんとん

春霞

粒餡 / 錦玉

栗鹿の子

栗餡 / 鹿の子

月白(げっぱく)とは、月がのぼる直前、東の空がほのかに白む色のこと。明治の終わり、初代はその色に「まだ見ぬものへの期待」を重ね、この屋号を名づけました。

いまも変わらず、餡は毎朝その日の分だけ。北海道産の小豆を、銅鍋で時間をかけて炊きあげます。甘さはひかえめに、素材の香りがいちばん残るところで火を止めるのが、月白堂のならわしです。

五代目 月白 しずか

ほのかに白む、
月の色。

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京都市〇〇区〇〇町 12(架空)
9:30〜18:00 / 火曜定休
店内に茶房を併設しております。

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日持ちのする焼き菓子・最中を全国へお届けします。
季節の詰め合わせは数量限定です。

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